2006年07月31日
2006年07月30日
2006年07月29日
昨日の車検・・・
先日、ヘッドライトの明るさ(光度不足)で予定を変更した足車の車検ですが、ハイワットバルブを装着して昨日行ってきました。ハイワットバルブ140W/160Wなんて通常なら明るすぎて車検が通らないような物です。
昨日(7月28日)で車検が満了なので、なんとしても通さないといけなかったのですが、1回目に車検のラインを通したところ『スピードメーター』と『ヘッドライトの光軸と光量不足』で再検査になりました。そして、2回目は新型のライン(スピード計測とブレーキとライトの検査が1ヶ所でできます)スピードメーターはOK、続いてヘッドライトの検査、左側の光軸が低くて光量不足、右側は光量不足でダメでした。3回目はライトの検査だけです。そして、左側・・・やはり×、右側○・・・おおっ!!と検査官がぎりぎりで右はOKだねと言われ、4回目は左のライトのレンズというかカバーを磨いてチャレンジ!!で、今度は左も右も×です。検査官はぎりぎりだと○の時も×の時もあるよ・・・と言われました。めげずに5回目はエンジンの回転上げて3000回転位にしてみました。結果はまたも左右ともに×でしたが検査官が『あとすこしだね、エンジンの回転もう少し上げてみれば』の一言、そして6回目エンジンは4000回転から4500回転でチャレンジ!!左○右○やった~~~!!なんとかOKになり継続2年の検査に通りました。 今回の光量不足ですが、最近多い『レンズ』というか電球そのものではなく、風雨などから、電球や反射板を保護するための、透明なカバーが原因でレンズ(カバー)の劣化か、レンズの表面もしくは裏面に汚れが付着していて、照度が下がってっているらしいのです。樹脂のレンズ(カバー)は経年劣化で色が変わったり表面に細かいキズも付いてきます。車検場の検査官もよくある事だとは言っていました。
旧車やキャブ車のスーパーカーで排気ガスがなかなか通らないのはよくあることですが、そんなに旧くないクルマでヘッドライトとがダメだとはね~~~。。
とにかく、ギリギリでも車検が受かってよかったです!!
↓が今回の犯人のレンズ(カバー)です。

昨日(7月28日)で車検が満了なので、なんとしても通さないといけなかったのですが、1回目に車検のラインを通したところ『スピードメーター』と『ヘッドライトの光軸と光量不足』で再検査になりました。そして、2回目は新型のライン(スピード計測とブレーキとライトの検査が1ヶ所でできます)スピードメーターはOK、続いてヘッドライトの検査、左側の光軸が低くて光量不足、右側は光量不足でダメでした。3回目はライトの検査だけです。そして、左側・・・やはり×、右側○・・・おおっ!!と検査官がぎりぎりで右はOKだねと言われ、4回目は左のライトのレンズというかカバーを磨いてチャレンジ!!で、今度は左も右も×です。検査官はぎりぎりだと○の時も×の時もあるよ・・・と言われました。めげずに5回目はエンジンの回転上げて3000回転位にしてみました。結果はまたも左右ともに×でしたが検査官が『あとすこしだね、エンジンの回転もう少し上げてみれば』の一言、そして6回目エンジンは4000回転から4500回転でチャレンジ!!左○右○やった~~~!!なんとかOKになり継続2年の検査に通りました。 今回の光量不足ですが、最近多い『レンズ』というか電球そのものではなく、風雨などから、電球や反射板を保護するための、透明なカバーが原因でレンズ(カバー)の劣化か、レンズの表面もしくは裏面に汚れが付着していて、照度が下がってっているらしいのです。樹脂のレンズ(カバー)は経年劣化で色が変わったり表面に細かいキズも付いてきます。車検場の検査官もよくある事だとは言っていました。
旧車やキャブ車のスーパーカーで排気ガスがなかなか通らないのはよくあることですが、そんなに旧くないクルマでヘッドライトとがダメだとはね~~~。。
とにかく、ギリギリでも車検が受かってよかったです!!
↓が今回の犯人のレンズ(カバー)です。
2006年07月28日
イタリアン12気筒エンジン
イタリアン12気筒エンジンです!!上はフェラーリの12気筒で左からデイトナ、365BB、512BBiです。フロントエンジンのデイトナの60度V型12気筒とBBの水平対向12気筒で365は同じボア81mm、ストローク71mm、コンプレッション8.8と同じなんですね。それでもエンジンの音やパワー感が違うんです。エンジン音はデイトナのハイトーンが好きです。BBの乾いた弾ける水平対向も良いですけど!!BBiのエンジンも悪くはないですが、車体の重さとトルク重視のエンジンでちょっとマイルド過ぎます。それでも12気筒フェラーリ音は良いです!!
下はランボルギーニの12気筒エンジンです!!左からミウラ、カウンタックLP400、ディアブロTwinターボです。ミウラの横置きV型12気筒は時代的にデイトナと比べられますが、パワーとか性能面ではデイトナのほうが勝っているように思いますが、ミウラの横置きミッドシップの加速する時のトルクのつきも迫力があって楽しめます!!カウンタックもLP400の12気筒はなぜか軽快な12気筒です。エンジン音からすると迫力ある1気筒づつ爆発してるぞ~~とは違い操作の軽さと合わせて吹け上がりも軽く良いんですね!! 番外でディアブロTwinターボは知人の所有するクルマですが1000馬力オーバーです。シャーシダイナモでエンジンパワーを計測して余裕で1000馬力超えていました!! モーテック制御で街乗りにも使っています。しかも、壊れないのが凄いです。。
今日は、これから足車の車検に行ってきま~す。今日で車検が切れるので何とかしないと・・・ヘッドライト、ハイワットバルブにしたので大丈夫だといいんですが!?
2006年07月27日
ランボルギーニ ミウラ
今年、発表された『ミウラ・コンセプト』を見てから、オリジナルのミウラが一段とかっこよく見えます!!リバイバルで発表されたフォードGT40やカマロ、ダッジもミウラ・コンセプトもそうなのですがオリジナルのイメージはあるかも知れませんがどれも本来微妙な曲線があった部分が直線的なイメージラインでつながれているように見えます。デザインが手書きからキャドに変わったからなのでしょうか!?
画像のミウラは日本にあるミウラです。色変えされたものや仕様が変わっている物もありますが。赤と黄色はP400です。パープルっぽい色とシルバーはP400S、ブラックはSVです。下はそのエンジンです。ミウラはほとんどがファンネルになっていますが、その方がエンジンが調子よいです。珍しくエアークリーナーの付いているエンジンはSVです。
オリジナルミウラも発表されてから40年ですが、12気筒のミッドシップエンジンにこの形、このままで再販してほしいです!! ちなみにミウラSVのレストア済車両アメリカでは40万ドルもしています。
2006年07月26日
車検の予定が・・・
普段の足車の車検が7月28日までなので、何か他のクルまでもと思ってはいたものの買う前に車検が切れてしまうので、継続車検を受けることにしたのですが、昨日にオイル漏れや排気ガスの漏れやドライブシャフトのブーツなどをチェックして、今日の午後の予約で車検に行く予定でしたが、調整するには計測器が必要なヘッドライトの調整を整備工場で計ったところ、明るさが足りない・・・照度が規定値以下『暗い』と言われて、急遽予定変更になりました。
よく旧車ではあることなのですが、そんなに旧い車ではないのでめったにない事ですが最近の異形ヘッドライトでは形状によってまれにあるそうです。とりあえず配線とバルブをチェック!!配線は問題なようですがバルブがちょっとアヤシイので交換してみることにしたのですが形状がHB5(9007)というアメ車の規格で、手持ちになかったので、ネットで検索!!そうしたらありました、しかもハイワットバルブが!明日、届くので車検の予約を明後日28日に変更をしました。は~これで照度アップしてくれればいいですが・・・
↓がヘッドライトの保安基準です。この保安基準が制定されたのは昭和26年です。今この基準はあまり現実的ではないように思いますが決まりですからね。。
道路運送車両の保安基準32条(前照灯等)
3 最高速度20キロメートル毎時未満の自動車に備える前照灯は、灯光の色が白色又は、淡黄色であり、かつ、安全な運行を確保できる適当な光度を有するものでなければならない。この場合において、その光度が1万カンデラ以上のものにあっては、他の交通を妨げないように減光し又は照射方向を下向きに変換することができる構造であること。
よく旧車ではあることなのですが、そんなに旧い車ではないのでめったにない事ですが最近の異形ヘッドライトでは形状によってまれにあるそうです。とりあえず配線とバルブをチェック!!配線は問題なようですがバルブがちょっとアヤシイので交換してみることにしたのですが形状がHB5(9007)というアメ車の規格で、手持ちになかったので、ネットで検索!!そうしたらありました、しかもハイワットバルブが!明日、届くので車検の予約を明後日28日に変更をしました。は~これで照度アップしてくれればいいですが・・・
↓がヘッドライトの保安基準です。この保安基準が制定されたのは昭和26年です。今この基準はあまり現実的ではないように思いますが決まりですからね。。
道路運送車両の保安基準32条(前照灯等)
3 最高速度20キロメートル毎時未満の自動車に備える前照灯は、灯光の色が白色又は、淡黄色であり、かつ、安全な運行を確保できる適当な光度を有するものでなければならない。この場合において、その光度が1万カンデラ以上のものにあっては、他の交通を妨げないように減光し又は照射方向を下向きに変換することができる構造であること。
2006年07月25日
トミカ 株主優待セット
毎年トミー株の保有者に株主優待で貰えるトミカで『2000年株主優待限定企画セット』です。この2000年はトミーが東証一部上場の記念の年で1997年の店頭公開記念を『銅メッキ・スカイラインGT-R(R34)』、1999年の東証二部上場記念を『銀メッキ・トヨタプリウス』、2000年の東証一部上場記念を『24金メッキ・メルセデスベンツAクラス』の3台をセットにして配られました!!毎年、株主優待でトミカが配られるのですが、保有する株が100株以上だと3台セットで1000株以上の保有だと6台セットでした。このミニカーセットが欲しかったので毎年、短い期間でも株を保有していました!!・・・今年は保有していなかったのですが・・タカラトミーになりどうだったのでしょうか!?
2006年07月24日
2006年07月23日
デ・トマソ パンテーラ
上の画像のパンテーラは1974年式のGTSで、(オーバーフェンダーがリベット留めではないなどGT-Lかも!?書類も車体番号も確認していないので)ほぼノーマルの車両です。下の画像のパンテーラはベースは1973年式のGT-Lですが、エンジン、吸気系や排気系まで手を入れてあり長~い直線があれば5速7000回転まで回りました。エンジンが背中のすぐ後ろにあるのでキャブの吸気音と共にエンジンの回転が上がると迫力満点の車内です!!アメリカンV8のトルクがあるエンジンはチューンされているとトルクのある回転の上がり方でシフトアップするたびにドーン、ドーンと加速するので、12気筒のイタリアンスーパーカーとは違った加速感に新鮮さがあります!!パンテーラのドライビングポジションはシートに座ると足はほとんどまっすぐに投げ出しているような状態なので座椅子に座っているような感じです。(表現が爺です・・)10年くらい前にマルチェロ・ガンディーニが手を加えたパンテーラがありましたが、乗ったことはないですがどうなんでしょうね!?
2006年07月22日
2006年07月21日
ブルーバードP411 SSS
昭和41年式(1966)ブルバードP411です。グレードはSSS(スーパースポーツセダン)「1600SSS」はSUツインキャブ付き90馬力のエンジン、ポルシェシンクロの4段ミッションが装備されていました。
ピニンファリーナがデザインしたボディは発売されたとき、尻下がりブルと言われ不評だったらしく1966年4月のマイナーチェンジで、評判の良くなかった尻下がりのボディ形状を改める大幅な変更を行われました。
画像のSSSは3年ほど前までワンオーナーで、シングルナンバー『5』がついていました。オーナーの方が高齢で乗れなくなったと言うことで、息子さんから相談を受けたクルマでした。最後にこのクルマの前で家族全員で記念写真を撮られていたのを今でも覚えています。長年一緒に生活をしているとクルマも家族の一員ですね!!
2006年07月20日
ホンダZ 360
小さいクルマで1970年代、360cc時代の軽自動車 初代ホンダZです。リアゲートの形状から『水中メガネ』なんて呼ばれたりもしましたね。初期のZはN360ベースの空冷でしたが、後期型は、ライフ ベースの水冷になりました。画像のZのグレードは水冷になってからのGSSです。
ツインキャブの5速ミッションにフロントディスクブレーキとスポーティーなクルマです!!初期型のZにも GSというグレードがあり、これもツインキャブ5速でした。初期型にはボディカラーも凄いのがあって『ゼロブラック』艶消しの黒です。これ以外では聴いた事も見たこともない色です。
ホンダZと言えば2代目のZ660をイメージされがちですがホンダ初代Zと言えば360をイメージしてしまうのは歳のせいですかね・・・
2006年07月19日
2006年07月18日
『LY』搭載のフェアレディー240ZG
通常の240ZGでさえ物があまりないのに、このフェアレディー240ZG(HS30)には、 レース用オプションのシリンダーヘッドでノーマルのL型のカウンターフローから、クロスフローヘッドのLYエンジンが載っていました。
この『LY』は1970年代に日産ワークスのZに載せられたレース用でしたが最終的に日産スポーツコーナーで「キットエンジン」として販売されましたがそのキットの価格が高価で、クルマに載せるにはかなりのパーツが必要でしたので、販売された数はとても少ないです。今回の240ZGにはオーナーが入手されたコンプリートLYが搭載され日常の足にも使える状態にまで仕上げられていました。昨年OHもされていて、1万回転まで回るそうです!!!ほぼ欠品もなくミッションもオプションⅢが入っているそうで、後はデスビとドライサンプに出来れば当時のワークスカーと変わりません(凄すぎ!)。現在、実際にエンジンとして使えるLYは数機で、後は欠品等でパーツとしての物がほとんどだと思われます。
現在240ZGにLYを載せて走れるクルマはこの1台しかないでしょう!このクルマの詳しい事は近いうちに専門誌で紹介されるはずです。
2006年07月17日
とりあえず・・・
今日は、これから空港に行き新千歳から羽田まで帰るのですが、まず札幌はいま雨が降っています。ちょっと蒸していますが都内の暑さに比べれば楽ですね~~!!今日の都内の気温はどこまで上がるんでしょう!?!
2006年07月16日
2006年07月15日
涼しいです。
北海道は朝晩は涼しいです。冷房などなくても寝られるし暑くて眼がさめることもなかったです。今日は、これから仕事ですが日中は少し暑くなるようですがどうでしょうかね!?
2006年07月14日
秘密基地
昨日は、明日からの仕事でお借りするレーシングカーの搬出で某メーカーの記念館に行っていました。(しか~し写真撮影禁止)α~ (ー.ー") ンーー なので画像は載せられないのですが、そこは博物館とでもいうような場所で歴代の市販車両やレーシングカーが所狭しと並んでいました。
外から見ただけでは、全然わからないのです。それゆえに秘密基地と呼びたくなります!! 昨日お借りしたレーシングカーは、明日の朝には北海道に上陸して展示されます。 私もこれから北海道です!!羽田空港に行くまで暑いのを我慢我慢です。。
外から見ただけでは、全然わからないのです。それゆえに秘密基地と呼びたくなります!! 昨日お借りしたレーシングカーは、明日の朝には北海道に上陸して展示されます。 私もこれから北海道です!!羽田空港に行くまで暑いのを我慢我慢です。。
2006年07月13日
2006年07月12日
トヨタ パブリカ UP10
昭和40年式(1965年)トヨタ パブリカUP10です。パブリカもこの後の型のUP20は、時々見かけますが、(とはいえめったに見ませんが・・)UP10はさらに少ないと思います。UP10のスペックです。
全 長
3,520 mm
エンジン形式
空冷水平対向2気筒
全 高
1,380 mm
総排気量
697 cc
全 巾
1,415 mm
圧 縮 比
7,2 : 1
車両重量
580 kg
最高出力
28PS/4300 rpm
最高速度
110 km/h
最大トルク
5,4kgm/2800 rpm
車両重量
580kg
トヨタ パブリカ、名前からして『大衆車』ですから本当の大衆車をめざしていたのでしょうね!! でも、当時はパブリカのコンセプト、経済性と実用性で装備なども少なく価格を抑えたことで販売が振るわなかったそうです。その後に『デラックス』を追加してから販売が伸びたそうです。。
今の時代だと逆に装備を簡素化したクルマが売れたりしていますね!!
画像のUP10のインパネのデザインはとてもすっきりしていて新鮮に見えますし、ボディーデザインもこのままで新車で販売した売れそうな気がします!!!
2006年07月11日
カーズ シークレット
先週末にトイザラスでF-toysというメーカーの食玩 カーズ ダッシュカーがあり全6種類&シークレットとあり、7箱買いました・・・(軽い大人買い)
何が入っているか箱を開けると、まずサリーが2台とメーターも2台そしてドッグ・ハドソンも2台、最後に開けた箱にシークレットが入っていたんですねぇ~~~ なんとなくパッケージのシークレットの絵の形に似たルイジでした!! それでも、他の3台も入手しないと気がすまなそうです。全種類揃っても何もないんですけどね・・・笑
2006年07月10日
ホンダ 1300クーペ
ホンダ車でもあまり見ることのないホンダ1300このH1300シリーズのエンジンは形がCB750に似ていて,冷却力を高めるため,走行風で冷却するだけでなく,風を取り込んでファンでエンジンの高温になる部分に送り強制的に冷却するという一体式二重空冷(DDAC)システムを採用されていました。1キャブ車とCVキャブレーター4連装があり画像のクルマはマイナーチェンジ後のGTLというグレードで4連キャブ車です。
今回はスペックがあるので載せます!!
GTL (4速MT)
寸法・重量
全長 4140mm
全幅 1495mm
全高 1320mm
ホイールベース 2250mm
トレッド前 1245mm
トレッド後 1195mm
車両重量 910kg
最小回転半径 4.8m
エンジン
形式 H1300E
種類 一体式二重空冷並列4気筒SOHC
総排気量 1298cc
ボア×ストローク 74.0×75.5
圧縮比 9.3
最高出力 110ps(グロス)/7300rpm
最大トルク 11.5kgm/5000rpm
燃料供給装置 CVキャブレター4連装
使用燃料 レギュラー
燃料タンク容量 45l
60km/h定地燃費 20.0km/l
変速比
1速 3.780
2速 2.014
3速 1.367
4速 1.000
最終減速比 3.500
走行装置
ステアリング ラック&ピニオン
ブレーキ前 ディスク
ブレーキ前 ドラム
サスペンション前 マクファーソンストラット独立
サスペンション後 クロスビーム独立
タイヤ 6.2H13-4PR
1970年代にこんなエンジンを市販車に搭載していたのは凄いです!!
独創性がありしかも空冷なんてこんなエンジンはホンダ以外には作れなかったでしょうね駆動もFFですからね。。完調な車両があれば乗ってみたいです^^
2006年07月09日
GIANNINI 590 GT CORSA REPLICA
日本ではあまり知られていないようですがイタリアではアバルトとならんでFIAT 500のチューンで知られるGIANNINIです。画像の車両は GIANNINI 590 GT CORSA REPLICAで限定生産200台の1台です。エンジンは650ccで、内装もロールバーにバケットシート等が装備されていて可愛い中にもやる気のあるクルマでした!!
2006年07月08日
ピニンファリーナ デザインの自転車
知り合いの自転車屋さんからピニンファリーナ デザインの自転車が夏に発売されるとメールが来ていました。スクルトゥラ カーボンフレームキット¥207,900(税抜価格¥198,000)画像でフレームの形状を見て・・・やはり欲しくなってしまいました。。今まではデローザというメーカーのタンゴが欲しい自転車だったのに・・・さらに欲しい1台が増えてしまいました。。。(スポーツドリンクのCMで佐藤琢磨がデローザ・キングに乗っていましたね!カンパニョーロ・レコード完成車:1,428,000円フレームセットでも529,200円(フォーク、ヘッド、ピラー付)の高級自転車!!私物らしいです)
あ~~でもフレームの金額だけじゃすまないしな~~~魅力的な自転車が発売されるのもこまりものです。。
あ~~でもフレームの金額だけじゃすまないしな~~~魅力的な自転車が発売されるのもこまりものです。。
2006年07月07日
ハッピーセット カーズ!
昨日、家に帰るのが遅かったので今朝は10時頃に起きて新聞を見て、それから広告を見ているとマクドナルドの『ハッピーニュース』なるものがありこんどのハッピーセットは、カーズ!とあり、あっ今日からだったんだと思い出し昼はハッピーセットだ~~~と今週の(7/7~)4台①ライトニング・マックィーン②メーター③ルイジ④サリーをゲットしました。この中でも①マックィーンは他とより重量があり作りもしっかりしています!!
来週も後の4台をゲットをゲットします!!それまでに映画も見ないと・・・
2006年07月06日
2006年07月05日
復刻トミカ アソートⅡ、Ⅲ
トミカ30周年復刻6種アソートⅡと書かれた箱が1箱とⅢと書かれた箱が2箱見つかりました。(出てきました)このシリーズ、アソートⅠからⅢまであって、最初のⅠから購入していたのですが、たしかⅡが発売されるときにおもちゃ屋に1箱注文したのは覚えていたのですが・・・Ⅲが発売されたときに2箱買っていたようです。。復刻トミカは当時と(1970年代)と同じ値段180円で売られました!!(+消費税が別にかかりましたけど)6車種が3シリーズで18車種が発馬されリアルタイムに当時遊んでいたミニカーの新車が手に入って嬉しかったのを覚えています。
6車種が6セットで1箱に入っています。おそらくアソートⅠも部屋のどこかに何セットかあるはずです。。。
この画像を撮った後にデジカメが壊れました( p_q)それで画像が1枚なんです・・・
2006年07月04日
2006年07月03日
アメリカGP
最後までF1アメリカGPをTVで見てしまったので、先ほど起きました・・・今日は午後から仕事なんで!!アメリカGPはブリヂストン=ファイアストーンですからインディアナポリススピードウェイでのデータ量がミシュランとは比べものにならないでしょうから去年のようなアクシデントがあったり今年もどうみても安定性が違っていたように見えました。
久々のフェラーリの1,2フィニッシュは良かったです!!
久々のフェラーリの1,2フィニッシュは良かったです!!
2006年07月02日
2006年07月01日
ホンダ ドリーム CL72
ホンダ ドリーム CL72スクランブラーです。数年前まで博物館に展示されていた物でした。その博物館のクルマとバイクを知人が全部購入して、その時の1台で現在は私の所有物なんです。すでに3年くらいたっていて、乗るか、売るか・・・と検討中です。。