TJ物欲堂本舗の物欲日記

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BCNR33 スカイラインGT-R

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前回の32GT-Rに続き33GT-Rです!
1995年、BCNR33スカイライン GT-R、1995年にル・マン24時間レースで総合10位の22号車!!
 1990年年を最後にル・マン挑戦を中止した日産に代わり、ニスモが1995年と96年スカイラインベースの「NISMO GT-R LM」で出場して95年年に22号車(福山英朗/粕谷俊二/近藤真彦組)が総合10位・クラス5位となりました。駆動系は、FRの2WDに改造されています。エンジンはグループN仕様です。
 このあたりまでのGTカーはまだ市販車っぽさが残っていますね。
 
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投稿者 タイムジャンクション 12:49 | コメント(0)| トラックバック(0)

BNR32 カルソニック スカイライン

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 昨日、一昨日のイベントで展示された車両の画像です。その中で復活してからのGT-Rです。ちょっと特権を使って車内の画像を撮りました。
 スカイラインGT-Rのレーシングカー(R32、R33,R34)を1台ずつ画像をUPします!レーシングカーの進化が画像でもわかるとおもいます。同時に3台を比べると徐々に市販車から遠ざかっているようにも見えます。今日はR32GT-Rです。
 この画像のクルマは1993年型 BNR32スカイラインGT-R グループA仕様です。
 ゼッケン12カルソニック・スカイライン(星野一義・影山正彦組)1993年のチャンピオンカーです。


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投稿者 タイムジャンクション 12:59 | コメント(2)| トラックバック(0)

チョロQ カルソニック限定セット

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 かたづける部屋によって出てくる物の年代がだいたい近い年代の物が多いので買うだけ買って物が置けなくなると他の部屋に移動していたようです。 で、これは2000年なのでわりと最近の物です。旧い物だと1980年代のチョロQも数台ありました!!
 画像のチョロQはカルソニックスカイラインだけが入ったセットです。
限定と書いてはありますがどのくらいの数が販売されたんでしょうね!?

 明日から東京ビッグサイトで開催される旧車イベントにカルソニックのR32も展示されるそうです。
 以前このブログに載せた日産R380-ⅡとR381のエンジンもかける予定だそうです。
  詳しくは下記のURLです
    http://www.nostalgic.co.jp/index.html
投稿者 タイムジャンクション 10:59 | コメント(2)| トラックバック(0)

ホンダF1第二期の頃の・・・

                HOF1

 これもかたづけをしていて見つけました。ちょっと厚めのアルミ製ステッカーなんですが2つありました!1980年代のホンダF1第二期の頃にホンダベルノ店で来店記念品だったと思います。おそらく1984年のアメリカグランプリでホンダエンジン搭載のウイリアムズのケケ・ロズベルグが第二期初優勝した頃の物です。
 80年代でも1988年にホンダエンジンを搭載したマクラーレンが16戦15勝やコンストラクター6年連続、ドライバーは5年連続でホンダエンジン搭載車が獲得なんてありましたね!!
投稿者 タイムジャンクション 09:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

DIAPET チェリカ

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 かたづけていたらこんなミニカーも出てきました。ダイアペットのチェリカ『80mmシリーズ』このミニカー通常の1/64とは違い大きさが80mmとなっていて、ブルーバードUは1/53でセリカは1/52とスケールが違っています!!子供の頃は日本にもたくさんミニカーメイカーがあったような気がします。。
投稿者 タイムジャンクション 12:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

チャーリーズエンジェルズ

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 先々週の土曜日の朝に漏電ブレーカーが落ちて、原因解明のために部屋のかたづけをしているのですが・・・おもちゃや本などがこれでもか~~~とばかりに出てきます。。
 で、見つけたのがTVシリーズのチャーリーズエンジェルズ2ndシーズンにでていたシェリル・ラッドが当時(1980年頃)日本のテレビCMで『ブランデー水でわったらアメリカン』なんてキャッチコピーで売っていたVSOPの景品のグラスなんかがでてきました!!
 先日のブログで2代目のシルビアを載せたときにファラ・フォーセットを覚えていらしゃる方々はシェリル・ラッドも覚えていますか!?^^ 


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投稿者 タイムジャンクション 23:59 | コメント(2)| トラックバック(0)

フェアレディーZ  S31改

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 昭和51年式のフェアレディーZ 『51年排ガス規制適合(C-S31型)』
の改造車なのですが、基本はよくあるL28改3Lというやつなのですが吸気がウェーバーやソレックスのキャーブレーターではなくスポーツインジェクションを使っています。街乗りから高速道路を快適に走りたい仕様ということでカムシャフトなどは大人しい72°でエアコン付きです!!
 外装は240ZG仕様で内装もロールバーなどが入っていて走り屋っぽいですが乗り心地も良いです^^ エンジンの始動もキーを回すだけでファーストアイドルが1500回転で温まると800回転で落ち着きます。ほとんど最近のクルマ並みです。
 1基、約20万円ほどしますが(20万×3基いるわけですが・・・)ウエーバーやソレックスとは違ったフィーリングが楽しめます。。
 L型エンジンはすでに生産が終わっていますが進化し続けている現役エンジンだと思います。丈夫で柔軟性がありさまざまな仕様にできます。
 L型エンジンは日産の名機でしたね!!


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投稿者 タイムジャンクション 12:34 | コメント(2)| トラックバック(0)

日野ルノー4CV

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ルノーは1999年より現在まで日産と提携していますが、53年前の昭和28年(1953年)にそれまでバス、トラックを生産していた日野が乗用車づくりで手を組んだのがフランスのルノー公団でした。当時、日産はオースチンといすゞはヒルマンと提携して外国車の国産化(ノックダウン生産)
です。
 画像の日野ルノー、実際のサイズは全3,685mm、全長1,440mm、全巾1,435mmなのですが大きく見えます!!リヤエンジン車には不要なフロントグリル(ダミー)や張り出したフェンダーなどで幅を大きく見せているようです。
 ドアの開き方も当時のクラウンが「観音開きといわれるドアの開き方でしたがこの車は逆で後部ドアは今の車のように開き、前部ドアが前のほうから開く。これは、小さな寸法の車に乗り込みやすくするための工夫だったそうです。スバル360にも採用されましが走行中開きかけると風圧で一気に開いてしまい、事故の原因になるということで市販車ではなくなってしまいました。形とデザイン、サイズなんとなくワーゲンビートルにも似ていますが、現在の技術のエンジンでこんなクルマあったら良いな~なんて思ってみたりします!
 

RU4RU5


投稿者 タイムジャンクション 12:34 | コメント(0)| トラックバック(0)

ランチア フラミニア

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最近のランチアは元気がないようですが・・と言っても現行の1つ前のイプシロンは小型車の中ではランチアらしさがありとても好きです。
 60年代のランチアは内外装のデザイン、V型エンジンなども凝った作りです。 この時代のイタリア車のメーター周りのデザインはどれも良いですね!!
 後は、ランチアに往年のフルビア、ストラトス、デルタのようなスポーティーモデルを期待したいです!!

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投稿者 タイムジャンクション 13:34 | コメント(2)| トラックバック(0)

三菱 500

M501M500M502

 今回の三菱500は知っている人は少ないかもしれませんが・・・
 この三菱500は昭和30年(1955年に運輸省(今の国土交通省)から国民車構想が発表されました。その内容は定員が4人または2人で100kg以上の荷物が積めることと最高速度100km/h以上などかなり当時としては厳しいものでした。その条件をクリアーさせて三菱重工業が昭和35年(1960年)に発売したのがこの三菱500でした。当時の価格は39万円です!
 現在は博物館などでしか見る事はまずないと思います、現存する車両って何台くらいあるんでしょうね!?
 国民車構想もフォルクスワーゲン・ビートルのようになっていたら三菱500も沢山残っていたかも・・・!?
 画像の車両は、数年前に売りに出された時のものです。
貨幣価値は別としても当時の新車価格の数倍で取引されました。
投稿者 タイムジャンクション 13:59 | コメント(2)| トラックバック(0)

ホンダ バラードスポーツCR-X 1.5i

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 ホンダバラードスポーツCR-Xの1984年型です。3年前にワンオーナーで走行26000kmを購入しました。車両重量が軽く燃費が良く(一般道路で12㌔、高速では15㌔くらいレギュラーガソリンで走りました)
コーナーリングもかなり楽しめるのですがこれが結構スピンしました。
 サスペンションはフロントがトーションバー、リアはトレーリングリンク式ビームサスペンションです。全長3675m/m、全幅1625m/m、全高1290m/mで車重が810kgと・・・最近のガソリン高騰と6月からの駐車違反の取り締まり強化などを考えると新型車で出して欲しいスペックです。(排気量1.3Lモデルもありこれはかなり燃費が良く実際にリッター20kmくらい走ったそうです。)
 私の乗っていたCR-Xにはアウタースライド・サンルーフが付いていて
これは世界初の電動式だったそうです!!
 ボディーの一部、フロントマスクを、ヘッドライト・フラップ、左右フロントフェンダー、左右ドアロア・ガーニッシュが樹脂でできていて、画像では判りづらいのですがフロントマスクと右フロントフェンダーには亀裂が入っています。経年劣化ですが、これらのパーツがメーカー欠品なのが辛いところです。小型スポーツカーもっと日本のメーカーに作って欲しいです!!
6月で生産中止なるそうですが、ホンダのインサイトもスポーツカーになって復活して欲しい~~!!


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投稿者 タイムジャンクション 10:29 | コメント(2)| トラックバック(1)

1つ前の マセラーティー クワトロポルテ

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 今の1つ前の型のクワトロポルテです。2年程前に乗っていました。
あの、カウンタックと同じガンディーニのデザインがリアフェンダーアーチに生かされていました。
 エンジンはV6とV8があり、どちらもツインターボで私が乗っていたのはV8ツインターボで加速力は1.7tの車重を感じさせませんでした。しかし、このクルマの凄いところは今まで乗ったどのクルマより内装が良いことです! レザーとウッドの使い方が絶妙なんです。そして、ステアリングに埋め込まれたマセラーティーのエンブレム!!
 ただし、内装で摺れ易いドライバーズシートなどの寿命は短いです・・・


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投稿者 タイムジャンクション 12:34 | コメント(2)| トラックバック(0)

トヨタ2000GT スピードトライアル 1966年 

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 第12回(1965年)東京モーターショーショーでトヨタ2000GTのプロトタイプが展示されました。そして、66年5月の第3回日本GPではプリンスR380が1位、2位でしたが、無給油で3位に入賞しました。そして、6月の鈴鹿1000kmレースでは2台が出場して総合1位、2位をになりました。さらに10月には谷田部の高速試験場で高速耐久スピード・トライアルに挑戦、78時間連続走行で3つの世界新記録と13のクラス別国際新記録を樹立、このクルマの高速耐久性を実証しました。
 3つの世界新記録は、平均206.02km/hでの72時間走行、1万5000km走行時の206.04km/h、1万マイル走行特の206.18km/hです。
 そして翌1967年5月に市販されました。
このスピードトライアルの実車はかっこいいです。エンジンフードから部分的に見えるエンジンやリアゲート内の燃料ポンプなどがノーマルのトヨタ2000GTのような優雅さではなくとても戦闘的なイメージです。
 

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投稿者 タイムジャンクション 12:34 | コメント(2)| トラックバック(1)

1983年 KDR30 スカイライン スーパーシルエット

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スーパーシルエット、FIAの当時の車両規定でグループ5にあたりました。その改造範囲は広く、パイプフレームのシャシーに、市販車の形を残したカウルを装着していました。
 このKDR30スカイライン1トンくらいの重さのボディに570PSのターボエンジンを搭載しストレートを異様なスピードで走っていました。エンジンはLZ20Bと呼ばれた4気筒4バルブDOHCで排気量2082CCのエンジン。これにエアリサーチ社製T05Bターボチャージャーを装着し、ルーカス製メカニカルインジェクションシステムでマネージメントしていました。このインジェクションシステムの特性で、減速時にアフターファイヤーがでました。1メーター以上あったような記憶があります。
当時、日産は3台走らせていました。ブルーバード・ターボ(KY910)、シルビアRSターボ(KS110)そしてこのスカイラインRSターボ(KDR30)
 実車は本当に形だけは市販車のイメージがありますが、ボディーはハリボテです。移動させるときにどこを押したら良いのかボディーの裏側は何もないので大変でした。。フロントスポイラーなんてタバコの箱を横にしてやっと入る低さでした・・・!!
 
 
投稿者 タイムジャンクション 13:34 | コメント(5)| トラックバック(1)

1967年 日産R380-Ⅱ型

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クルマとしては前回のプリンスR380-Ⅰ型の方が知名度は高いと思いますが、自分としては実車を見てクルマとして(レーシングカーとしては)こちらの方がかなり出来は良いと思います.プリンスが日産に吸収されましたがこのR380-Ⅱ型はエンジンはGR8で最後のプリンスの流れのある車両ですね。このクルマは1967年(昭和42年に茨城県谷田部の自動車高速試験場コースにて7つの国際記録(50km、50マイル、100km、100マイル、200km、200マイル、1時間)を樹立した車両です。
 それからR380はオーストラリアのシェブロン6時間耐久レースにも出場していてフェラーリなどを相手にして優勝も遂げています。
 このⅡ型はⅠ型に比べるとかなりレーシングカーらしい作りになっています。ハンドルはなぜがシートポジションより右にシャフトからオフセットしていました。それと車両重量が650kgと軽いです!!空力もⅠ型よりかなり改善されているようです。
 
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投稿者 タイムジャンクション 12:34 | コメント(0)| トラックバック(0)

1966年 プリンスR380-Ⅰ型

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 連休の渋滞を味わいながらやっと帰ってきました。
前回の続きでプリンスR380-Ⅰ型からです。1966年のクルマです。
 第2回日本グランプリにスカイラインで参戦しましたが、ポルシェに完敗したことから、開発を開始され昭和39年にプリンスR380が完成。そして昭和40年には日本グランプリが開催されず、その年は谷田部にて7種目・国内速度記録を達成しました。そして昭和41年、改良型R380-Ⅰにて第三回日本グランプリに出場して総合優勝を果たした車両です。画像は1966年(昭和41年)第3回日本グランプリでポルシェを破って優勝した砂子義一選手の11号車です。
 実車には移動するために乗りましたがとにかく乗り込むのも降りるのも大変です(狭くて)。乗り込んでしまえばそれほどでもないのです。このクルマにはスピードメーターが付いているのですがなぜかマイル表示でした。しかもトリップまで付いていました。ボディーの形状などから見るとポルシェ904を参考にしていると思いますがこの当時に日本でこのようなレーシングカーを作ったことは凄い事だと思います!!

 次回はR380-Ⅱ型をUPします!

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投稿者 タイムジャンクション 13:39 | コメント(0)| トラックバック(0)

40年前の日本のレーシングカー

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 プリンスR380とR380-2の本物です。そして、DR30のスーパーシルエット!! 昨日、搬入されました。詳しい画像等は、またUPします。今日もいまから仕事です・・・
投稿者 タイムジャンクション 06:49 | コメント(2)| トラックバック(0)

ステンレスボディー

CAPERA

 画像の旧~いマツダ・カペラなのですがボディーがピカピカのオールステンレスなんです!この車両は数年前のイベントのときにメーカーさんからお借りしたものですが、この他にもコスモスポーツのプロトタイプ等なかなか見られないクルマ達がありました。 
 ピカピカに光ったこのカペラのステンレスボディーはデローリアンより存在感ありましたよ!!
 
投稿者 タイムジャンクション 09:29 | コメント(0)| トラックバック(0)

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