2006年11月08日
S20 のスカイラインGT-R
昨日はエラー続きで削除したので、文章追加して載せました。
KPGC10のレーシングカーです。このクルマのエンジンS20は、機械式タコメーターで8000回転までパワーを持続して回ります。純正の電気式だと10000回転を指すそうです。↑の画像と動画では見えにくいですが焼けたブルーのエキゾーストマニホールドはチタン製です。その後ろマフラーもエンドまでチタン製です。今年、富士スピードウェイでシェイクダウンの時の動画です。大きいサイズで撮っているので読み込みに少し時間がかかるかも知れません。
今まで多数のS20エンジンに乗ったことがありますが、このエンジンを組んでいるエンジニアの組んだS20に乗ってからS20の見方が変りました!エンジンを組むのに湿度や室温も管理をして、エンジンブロックも残留応力が抜けてから精密加工されています。芯が出ているんです。後はパーツの重さを揃えたりバランス取りネジの締め付け方まで独自のノウハウがあるそうです。
カーマガジンの336号にも関連記事が載ってる2ドアのハコスカGT-R(KPGC10)のS20もエンジンにしっかりと熱が入るとさらにいち段と軽く吹け上がります。
S20が載っているスカイラインGT-R(ハコスカ、ケンメリ)の値段が高騰していますが、市場に出回っているGT-Rでエンジンの状態が良いものは少ないです。旧車だからこんなものという事はありません。
購入される方はコンディションを慎重にチェックして下さい!!
TimeJunction
2006年11月08日
テスト投稿 今日はどうでしょう!?
昨日は、エラー続きで削除しちゃいました。画像がないと、その分データが軽いのですかね!?
ログインが軽いと思ったら、またコメントとトラックバックのランキング変わっていましたね。スパムをホビダスさんで削除したんですね。それでも、投稿者が再構築しないとダメらしいですが。
ログインが軽いと思ったら、またコメントとトラックバックのランキング変わっていましたね。スパムをホビダスさんで削除したんですね。それでも、投稿者が再構築しないとダメらしいですが。