2006年02月25日
気合のはいったミッションケース
知人がエンジンをオーバーホールに出している間に磨いたそうです。。
『画像をクリックして拡大写真をぜひ見てください!!』
鋳物の表面をリューターで削り落として、あとはひたすら
サンドペーパーで磨き倒し、1ヶ月かかったそうです。
ここまでオーナー自らが時間をかけて磨いたり手を入れてレストアされた クルマ 羨ましいです!
(すでにクルマは完成したと思いますが数々の苦境の話を聞いていたので いつまでも大切に乗って欲しいです)
何のクルマのミッションかわかりますか?!?
投稿者 タイムジャンクション 18:29 | コメント(3)| トラックバック(1)
駆動系の取り付け部が、中間にあると言う事は、ミドシップ?結構でかいので、出力もあるくらいしか想像付きませんが。ミッションで、車が分かるマニアは果たしているのかな?私は、分かりません。