2008年01月29日
フェラーリ250GTE
ニューイヤーミーティングの八重洲出版のブースに雑誌オールド大意マーで連載されていた『フェラーリ250GTE再生計画』の車両が展示されていました。
1950年代後半から60年代の2+2のフェラーリです!!

この頃の250GTシリーズはいろいろなバリエーションがありますが優雅なスタイルが好きです^^

内装も現在のような電気デバイスが付いていないのでスッキリとしているのと2+2なので車内も以外と広いんです。

1気筒あたりの排気量を示す250×12気筒の3リッター コロンボ・ユニット、この頃のエンジンが個人的には1番すきです!!

このタイプの2+2フェラーリも最近は高価になってしまいましたが、10年くらい前はけっこうリーズナブルな価格で買えたんですけどね~~~
1950年代後半から60年代の2+2のフェラーリです!!

この頃の250GTシリーズはいろいろなバリエーションがありますが優雅なスタイルが好きです^^

内装も現在のような電気デバイスが付いていないのでスッキリとしているのと2+2なので車内も以外と広いんです。

1気筒あたりの排気量を示す250×12気筒の3リッター コロンボ・ユニット、この頃のエンジンが個人的には1番すきです!!

このタイプの2+2フェラーリも最近は高価になってしまいましたが、10年くらい前はけっこうリーズナブルな価格で買えたんですけどね~~~
投稿者 タイムジャンクション 13:34 | コメント(13)| トラックバック(1)
パッと見、フェラーリって分からないかもしれませんからね。
この年になると こういった車が似合うのかも・・・
といっても買えませんが・・・(-_-;)
フェラーリでも275や330になる前の250シリーズが1つの頂点です。質感やボディーラインが絶妙です^^250シリーズだとGTOが極みですがTJは250だとGTベルリネッタ・ルッソが好きなんです。←これも価格高騰しています。。泣
おそらく歩瑠さんが356買った頃なら同じか安かったかも・・・その頃TJも250や365は今では考えられないくらい安い売り物何件も『いらん』と言っていました。。
トラックバックさせていただきました!
多品種、少量生産だってので、何が何やら判りませんが、
エレガントと言う言葉が、ぴったりですね。
(これも、○ロか?)
展示してたんですね、行きたかった。
オールドタイマー誌、私の場合メインの読み物はサビ取りの記事とVW TYPE2の連載だったりしますが。
前にも言いましたが 911Sのほうが安かったんですから・・・
横にASA1000 ピッコロ・フェラーリが少し高めのあったんですが 維持性考えて356にしました・・・
ASAにしてたら今持ててなかったかも・・(^_^;)
トラックバックありがとうございます!!
2+2のフェラーリって赤じゃない色が似合うと思いませんか^^
この頃は特注のオーダーなどと多数のモデルがあった時代で、スーパーアメリカなんてフェラーリらしく見えないモデルなども存在していました!!ボディーラインは優雅でエレガントですね^^
この頃は特注のオーダーなどと多数のモデルがあった時代で、スーパーアメリカなんてフェラーリらしく見えないモデルなども存在していました!!ボディーラインは優雅でエレガントですね^^
記事を見ていたなら現車を見たくなりますね~~~
旧車は錆との戦いは避けられないですから、いかに進行させないようにするとか考えますね!!
バブルの頃は異常な価格でフェラーリの現行モデル(当時の)売買されていましたね~~テスタロッサなんて新車2千7百くらいが5千万でしたからね。。ASA1000より356で正解ですよ^^