2008年01月08日
ただのチョロQじゃありません!!
見た目でわかりますか!? まずは写真を見てください!!仕事初め早々に凄いの見ちゃいました^^

これだとまだ、ただのメッキ? 程度に見えるだけですかね!!

実はこのチョロQのボディーはアルミでできています!!

最初見せてもらったときに驚きましたが、アルミ削り出しで出来ているんですよ~~~ボディー以外はチョロQのパーツをそのまま流用していますが、アルミ削り出しの質感すごいです^^

ウインドー部分もアルミの削りこみで再現されています!!
コストも聴いて驚きましたが、リアウイングもサイドミラーも後付けではなく削り出しの1体物です!! 写真が小さいので見えにくいですけどフロントグリルに『GT-R』の文字も入っています^^

↑の写真大きいのに変えました!アルミの肌見えてますか!?

これだとまだ、ただのメッキ? 程度に見えるだけですかね!!

実はこのチョロQのボディーはアルミでできています!!

最初見せてもらったときに驚きましたが、アルミ削り出しで出来ているんですよ~~~ボディー以外はチョロQのパーツをそのまま流用していますが、アルミ削り出しの質感すごいです^^

ウインドー部分もアルミの削りこみで再現されています!!
コストも聴いて驚きましたが、リアウイングもサイドミラーも後付けではなく削り出しの1体物です!! 写真が小さいので見えにくいですけどフロントグリルに『GT-R』の文字も入っています^^

↑の写真大きいのに変えました!アルミの肌見えてますか!?
投稿者 タイムジャンクション 13:34 | コメント(18)| トラックバック(0)
ペダルカーの大きさでも大変だったのに・・・。
金型職人連想しました(==;
個人で製作したんでしょうかねぇ~。
こんなところまで出来るのですねー !!
もう直ぐナノテクの領域に入っていきそうです !?
細かくて綺麗ですねー。アルミとは言え重たいでしょう。
通常チョロQ動力で走るんですか~??
まさに、職人ワザです。
NSXの時も、R32の時も30,000円位したので止めました。(涙)
書いてるので、割愛。
この箱スカは、全部切削だと、コストが上がるので、
シャシーだけは、ノーマルチョロQにしたものです。
で、メーカーのサイトを確認してみると、新作が!
http://www.kiwamistudio.jp/jp/irisopro_katana.html
うーん、凄過ぎ。
う、何気に、チョロQマニアみたい。(笑
箱スカ乗ってる人なら欲しくなりそう。
アルミ平板たくさんあるので作ってみようかな~~~(アンタには無理っっ!!!by TJ)(-_-;)
このサイズなんで作るには測定器などの精度が要求されるそうですよ!!
製品であったようですよ!!価格は通常チョロQの数十倍ですが・・・質感とかは良いですね^^
ウインドー周りをよ~く見ると削りに使ったドリルのサイズがわかりますよ!!
ナノサイズのパーツを作っている会社も知り合いにありますが、目に見えないサイズを顕微鏡で見ると、こんな物がこんなサイズになるのか~~~!?です^^
それが、重くないんですよ^^駆動ユニットは普通のチョロQでアルミの比重で厚さもそんなにないので駆るいんです!!
本当は、他にもっと凄~~~い物見ているのですが・・・載せていいのかOK取れていない物があるのです。。想像以上に今の機械は凄いですよ^^
価格はそうらしいですね!!チョロQでもこだわると、こうなちゃいますね^^でも、自分で乗っているクルマだと無理しても欲しくなりますよね!
チョロQのボディーを測定して、そこから削り出しで作る製造過程を見てみたいですよね!!そうすると価格にも納得したりして・・・笑
アルミの削り出しで、このサイズでしかもフロントグリルの文字まで出来るのですから驚きです!!
金属の質感がチョロQサイズのおもちゃなのに存在感強めますね^^
材料があるなら、5次元測定器とか機材が揃えば製作できますぜ!!数千万円かかるそうですよ^^
副業にどうですか!?