2007年04月11日
ランボルギーニ・カウンタック シリーズ
ランボルギーニ・カウンタックも市販モデルのLP400~最終モデル25THアニバーサリーまでの間にエンジンや外観も変っていきましたね~~!!
LP400はやはり一番すっきりしたデザインですね。それに1番軽量でタイヤも細かったです。乗った中では操作系が軽かった印象があります。。

これは、スペックを聴いていないので分からないのですがSスペックのカウンタックですね!?

カウンタック5000クワトロバルボーレ。ちょうどフェラーリがテスタロッサを出した後に同じ4バルブで馬力はテスタロッサより上で発売されましたね!! キャブの変更などでエンジンフードがかなり出っ張っています。この写真のクルマではないですが初めてカウンタック・リバースじゃないと本当に後ろが見えないクルマでした。。

最終モデルのアニバーサリー!! ランボルギーニ社の25周年モデル、個人的にはLP400か、このアニバーサリーが好みです^^
最初期モデルと最終モデルを比べると、昨日のフェラーリBBと同じようにグランドツーリングカーな方向になっていますが、時代と共に豪華になって車輌重量がが増したのはしかたないですね。。

LP400はやはり一番すっきりしたデザインですね。それに1番軽量でタイヤも細かったです。乗った中では操作系が軽かった印象があります。。

これは、スペックを聴いていないので分からないのですがSスペックのカウンタックですね!?

カウンタック5000クワトロバルボーレ。ちょうどフェラーリがテスタロッサを出した後に同じ4バルブで馬力はテスタロッサより上で発売されましたね!! キャブの変更などでエンジンフードがかなり出っ張っています。この写真のクルマではないですが初めてカウンタック・リバースじゃないと本当に後ろが見えないクルマでした。。

最終モデルのアニバーサリー!! ランボルギーニ社の25周年モデル、個人的にはLP400か、このアニバーサリーが好みです^^
最初期モデルと最終モデルを比べると、昨日のフェラーリBBと同じようにグランドツーリングカーな方向になっていますが、時代と共に豪華になって車輌重量がが増したのはしかたないですね。。

投稿者 タイムジャンクション 13:34 | コメント(12)| トラックバック(3)
だんだんと変身ロボットのようになってくように思うのは私だけでしょうか?
どうも、丸い線の車に好みが偏ってしまうようです。
ミウラはナタリードロンが「個人教授」で乗っていたのが印象的でした。
映画に出てくる青年と同じように思春期を迎えつつあった頃でしたね~。古い話で恐縮です。
TJさんもできるんだっっっ(^.^)/
いゃぁぁぁしかし。。。奥の方もなにやらなにやら・・・・すごいですなぁぁぁぁ!!
LP400は、やはり黄色がいいな。
結構、長く使われた5穴ホイール。
モデル毎で、デザイン違うのは、あまり知りませんでした。
初期モデルの時代はストリートカーにエアロパーツを使っていませんでしたかね~~基本ボディーのデザインが生きていましたね^^
ミウラは去年載せたのでトラックバックしておきますね^^ 動画もありますよ!!
クルマとしては完成度は低いクルマですが色気のあるクルマです!!P400は、そのまま乗るには不安がありますが、60年代のロードカーの中では飛びぬけてカッコいいです^^
映画でオリジナルの「ミニミニ大作戦」の最初にも出てきますね!
カウンタック・リバースはサイドシルが幅広いからペダルに足が届けば簡単にできますよ^^
タイヤもどんどん幅広で低扁平率になりましたからね!!ホイールもインチアップや幅も広がって、デザインも変更したんでしょうね!!
ウルフカウンタックぽいんですが、スペックも仕様も聴くの忘れました。。次回に聴いてきます!!
LP500Sっぽい車体ですが、アウトモビーリヴェローチェさんが持ち込まれた
車体でしたら、「シャーシ番号1120148」ウルフ・カウンタック1号車で
間違いないと思います。
昨年レストアが終了したそうですよ。
この車輌は他の所有の車輌なので確認してみますね!! リアにSSSAのステッカーも貼ってあったので、その関係の人にも聴いてみます!!